【2】綺麗!平滑!細かく描けるパネルとは?【無料講座】

第2回目の動画は、木製パネルに下地塗りをしてキャンバスよりも細かく描ける支持体を作る手順を説明します。
すごく細かく綺麗に描けるので、一度使ったら、また使いたくなります!
(※動画内で紹介している道具は、インターネット等ですぐに揃えられます)

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■ 支持体が完成したあなたへ。ここから先が、上達するかどうかの「分かれ道」です

第2回の授業、いかがでしたでしょうか?
「細密に描くには、まず支持体が大事なんだ」とご理解いただけたかと思います。

しかし、平滑な支持体が用意できても、
それだけで、プロのような細密でリアルな絵が描けるわけではありません。

ここから先こそが、油絵特有の、論理的で理にかなった「技術」が必要になる領域です。
独学で進める多くの人が、以下の壁にぶつかり、挫折します。

・混色の壁: 道具はわかったけれど、いざパレットで混ぜると色が濁って、安っぽい色になる。
・描写の壁: 「リアルに」と言われても、プロの具体的な筆使いや、絵の具の置き方がわからない。
・空間の壁: 平面的な絵になってしまい、奥行きや空気感が表現できない。

これらは、数回で完結する無料講座では伝えきれない限界となります。
ここを感覚だけで乗り越えようとすると、数年、十数年と遠回りをすることになります。

もしあなたが、「独学の限界」に時間を浪費せず、
これらの「壁」を乗り越え、自分の意図した通りの
リアルで深い油絵を描けるようになりたいなら、そのための環境をご紹介します。

現在、私が直接指導する<オンライン油絵講座>にて、
初心者でも、プロの「ノーカットの制作手順」と「混色法」を動画で学べる
「初月無料(0円)キャンペーン」を実施
しています。

無駄な遠回りはもう終わりにして、本気で一生モノの画力を身につけたい方は、ぜひ以下のページから詳細をご確認ください。

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